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2037.11.05 TOP
はじめまして^^
こちらはうたぺいが経営する
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でわでわどうぞ
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こんばんはヾ(@⌒ー⌒@)ノ
今日は生憎の雨模様でしたが
なんと!!!!!
テニミュ2ndのnewシングル
"WE ARE ALWAYS TOGETHER"の
発売日でした(((o(*゚▽゚*)o)))
ぱちぱちぱち!!!
オリコンデイリーで8位という
とても嬉しい情報も入って来ました。
私は予約したんですけど不在だったんで、受け取るのは明日かなぁ。
早くPV見たいですよー!!!!

そしてそして、
STARISH新曲"マジLOVE2000%"
の発売日でした(((o(*゚▽゚*)o)))
こちらはなんとオリコンデイリー4位!
まさかの4位!!!!!
うたプリ貢献しましたね!!
こちらも私はまだ買ってない_(:3」∠)_
今度アニメイト行った時に買う予定なんですよ。。。
とほほ。。。。

プリライの情報も出てましたねー

は((((;゚Д゚)))))))

倍率1500倍とか!!!
なにそれ死ぬの?!?!
うたプリクラスタ死刑宣告?!?!
処刑確実!?!?


でも先輩組も出るし
翔太に会えるし
行きたい_(:3」∠)_

テニミュみたいにライビュやってくれー!!!!
切実に

そんな今日、
私はまたひとつ歳を取りました(o^^o)
まさか自分の誕生日に
こんな事態になるとは
夢にも思っていませんでしたww
夢のような一日でした!!!!
たぶんファンの中では
年長者の部類か、
中堅の部類に配属される年でしょうw
この一年、なにが待ち受けてるのか
楽しみでしょうがない。




こっからはただのファンの戯言でーす\(//∇//)\
原作のイメージ壊したくない方は
引き返してください!
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2013.04.23 うたプリ!
こんばんは(*^^*)
またまた久しぶりの更新になってしまいましたね。。。
いけませんねぇ。
この癖。。。

最近はもっぱらうたプリに
愛を注いでいます(*☻-☻*)
一期のとき、最初の方にハマって、
しばらく落ちてたんですが
二期始まってから再燃した
所謂、出戻り野郎ですwwww
ごめんなさい。。。

出戻りは出戻りらしく、
週末になるたびに全話制覇してます。

今のところ藍ちゃんが可愛くて仕方ない。
そしてやっぱりトキ音に走る私。

何歳になっても腐女子は腐女子ですねo(^▽^)o
2012.12.27 テニミュ
テニミュについて今後記事を書くことが多くなると思うので
何となく質問に答えてみた\(^o^)/

悩みに悩んで書いた!
... 続きを読む
先週の日曜日、
「あの、晴れた青空 エクステンデットバージョン」
を見に行って来ました\(^q^)/
まじでよかった。
大好きな浜尾京介、通称まお
大好きな渡辺大輔、通称大ちゃん
のタクミくんシリーズの集大成!
感想と共に個人的に映画版と違うところを述べて行こうと思います。

あくまで個人的な解釈なので批判等は受け付けません。
ご了承くださいm(_ _)m


まず総合的に言えるのは
が映画版より伸びていたので最初は長ったらしいなぁとか思っていましたが、ポジティブに考えると、タクミに感情移入しやすくなったということかな。

横井監督の説明にも書いていたように、温室でのシーンで追加されていた間合い。これは映画版を何度も見ていると違和感がありましたが、よくよく考えてみると、


ギイが来るかどうかという不安感と、

久しぶりに会うという緊張感

でいっぱいいっぱいのはずであるから、このシーンは必要なのだろうなと思いました。
あと虹色の時と比べてまおの表情出てきたなぁって思いました( ´ ω ` )
表情で語れるようになったら、もぅ怖いものなし。
でも悲しみとか憂いとかそういうのはまだまだかなぁって。
笑顔は本当に素敵\(^o^)/
300号室でのラブシーンの終わりに
タクミがギイに擦り寄ってるシーン。タクミが本当に満ち足りてる表情をしてたのが印象的でした。


憂いが晴れたことと、

ギイが自分を好きでいてくれているということ、


これらが再確認出来たからからタクミは安心したんでしょうね!
タクミにとってギイからの愛情は
精神安定剤のようなものなのかもしれない。
その時のまおは本当にいい表情をしてた。虹色ではなかった素敵な笑顔
このシーンに追加されてた会話。
違和感はありありだったけど
次に繋がる大切なシーンなんだろうなって思いました! ギイから報告するとら思わなかったけど。

そのあとの赤池との会話のシーン。土砂降りの雨。
スヌーカー大会のことを聞いて、タクミの晴れていた心が一瞬で曇りましたね。

横井監督は人の内面的な所を外的に表現するから、さらに不穏な空気が増して、本当にすごい!!
全作通して言えると思うのが、その人の心情に合わせて天候ないし、何らかの外的要因が絡んでくるということ。例えば部屋の明るさだったり。それに付属してないといけないキャストの表情。5作品も続いたこの人たちだからこそ出来ることなんだろうなぁ(。-_-。)

の表現と言えば、梅雨の時期の設定もあり、雨の表現が多々あった。 1番印象的だったのは、誰が映るでもなく、窓に滴る雨粒だけを映したシーン。
私的に、


約束が守られることはなく自分はまた大切な人を失ったと思っているタクミの涙、

1番大切な人を傷つけてしまいどうにもならない状態のギイの涙、


だと解釈しました。
たくさん涙を流したっていうことを本人たちでは表情しきれないから雨で表現したのかもしれない。
または、悲しさをより際立たせるために雨という無機物を使って2人のこころの冷たさを表現したのかも。
なんにせよ、人前では絶対に涙を見せない2人だからこそ、雨粒を使ったんだとおもう。

そしてスヌーカー大会当日。ばばりょのギャップはいまに始まったことじゃないからいいけど、やっぱり面白いわ。でもばばりょは本当にいい顔しますね!!! タクミのこと本当に気にいってるんだなって思いました。ギイには敵意剥き出しの顔をするくせに(笑)

このシーンは雨が上がって快晴の空から始まります。個人的にまだタクミの心が晴れてないのになぁ、とか思ってましたが、これもよく考えれば未来をイメージしたのかなと思いました(o^^o)

未来は明るい

ってことを伝えたなったのかもしれません。三洲の一言に希望が持てたタクミの表情も印象的でした! 素直になれないタクミが可愛くて鼻血でそうになりましたo(^▽^)o

そして駅で電車を待つシーン。撮影場所が場所なだけにめっちゃ過疎ってる。撮影が確か冬だからそりゃ木々も寝てるわな\(^o^)/
でもそれが逆によかったのかもしれない。これが

桜満開の春、
蝉の声が鳴り響く夏、
紅葉咲き乱れる秋、

だったら違和感ありありですわ( ̄▽ ̄) 冬の何もない、無機質な感じがなんとも言えない味を出してる。
ここでまた私の解釈ですが、タクミを通して、レールが山の方に伸びてるのを映したシーンがありました。たぶんレールは未来を意味してて、

2人の未来はまだまだこれから

って事を意味していると思いました。これはその日の朝の光景と連動してますね! そこにギイが全力で走ってきて、電車に乗り込む。
2人は未来に向かって走り出した。

もしギイが来なかったらタクミは1人で未来に向かい、
ギイは一生今日という日に縛られていく、っていう最悪な終わり方を回避したって解釈しました。

最後に2人でお墓参り。木々の間から光が差し込んでて、
あぁ、未来は明るいんだなってことと、
お兄さんも笑顔で迎えてくれてるんだなって思いました。

「タクミが家族とここに来れるようになっていても、俺も一緒に来るよ」
ギイは本当にキザなこという。でも本当に素敵な言葉だと思いました。これきりじゃなくて、一生俺といろよ!ってことなんだろうな。
美貌でのプロポーズとは全く違う、
本当の意味でのプロポーズ。
お兄さんも嫉妬するくらいにラブラブですね。

寮に帰る電車の中、

「……ギイ………。」

って安心しきった顔で寝言をいうタクミ。たぶんスヌーカー大会のことを聞いた日からあまり寝れてないんだろうな。
たびたび2年の頃のタクミとギイとのくだりが映ったし、
寝不足っていう表現もあったし。
久しぶり見た夢がギイの夢でよかったね。きっと素敵な未来が見えたんだろう。

本当に横井監督ならびに関係者様には感謝してもしきれない!!
こんな完全な状態の作品が見れるなんて思ってなかったし、また2人をスクリーン越しに見ることが出来るなんて思ってもいなかったです。
本当に心からありがとうございます!!!!!!!

そして大ちゃん、まお!!
本当にお疲れ様\(^o^)/
素敵な2人に出会えてよかった。
この作品のおかげで、
BL映画に対する価値観が
180度変わりました。
2人のギイタクは永遠です。
ありがとう。

タクミくんは永遠です。

ありがとうタクミ。
ありがとうギイ。

また会う日まで。
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